青森県八戸市の性病体験談

青森県八戸市の性病体験談

青森県八戸市在住 女性 (27歳)

私は、妊娠中に膣カンジダ二なってしまいました。
お腹が大きくなった私は、膣カンジダ ほとんど性欲が無くなっていたのですが、
主人の方がそういうわけにもいかなくて誘われると、
仕方なく性病検査セックスしていました。

妊娠9カ月目に入ってからだったのですが、
エイズ検査妊婦健診で膣カンジダと診断されてしまったのです。
どうやら妊娠してからもセックスをしていた事に原因があったみたいです。

主治医からは「このままだと、分娩時に赤ちゃんに感染してしまいますので、
しっかりと治療しなければいけません」といわれてしまいました。
ずっと薬を飲んでいたのですが、結局エイズ検査 完治できないまま、
出産することになったのです。

赤ちゃんに感染を防ぐために点滴をしながらの分娩となりました。
おかげで感染せずに無事に出産する事が出来ました。
しかし、私の方はしばらく性病検査 治療が続いたのです。

妊娠中は抵抗力が弱くなっている為、性行為ヘルペス検査 をすると妊娠前よりも、
膣カンジダやクラミジアなりやすいそうです。
清潔にしていれば大丈夫だと思っていた自分が情けなくなりました。
私のように、妊娠中も旦那さんからセックスをせがまれている人は
たくさんいらっしゃると思います。
くれぐれもHIV検査、性病にならないように気をつけて、
ほどほどに夫婦の時間を過ごしてください。

私は、また、妊娠する事があったら今回のこの経験を梅毒検査 大切にして、
同じ事を繰り返さないようにしたいと思いました。